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2017年4月16日日曜日

月の影響、エイリアンの基地、月面着陸のねつ造、アポロ11号

***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***
このドキュメンタリーでは、私達の衛星、月を取り巻く謎、月がいかに私達の生活や振る舞い、全ての人々の心理に影響を及ぼしているのかに関して研究していこう。同様に、いつもの慣例的なものとは極めて異なる朔望月(さくぼうげつ)が見られたこと、一方では血の色の月、他方では2016年の11月に出現したような、スーパームーンと呼ばれるものがあった。これらは、地球の様々な場所での地震や火山の噴火、洪水のまれにみる増加と奇妙にも一致したのである。
もしかして、月がはるかに地球に近づいていることにより、地球規模で非常に重たいエネルギーを行使しているのみならず、それが誘導されることで、予期せぬひそかな変化を人間にも誘発し得るのだろうか?無数の人々が、地球における、また宇宙自体からの、奇妙な影響の被害を受けており、これははるかいにしえの時代に由来するのか?
だがなぜ私達の衛星である月において、これらの宇宙に関する、並外れた出来事が起こっているのか?もしかしてその地下には基地が存在しているのか?それともこのこと全ては、そこに住む遠い天体から来た存在達と共に、はるか昔から設置されている宇宙ステーションの一端を成しており、そしてこの事実こそ、陰の政府が極めて巧妙に隠してきたことなのか?というのも、実際それらの中に、ミラブ計画やソーラー・ワーデンが存在するからだ。
他方、はたして人類は月に行ったのか、それとも全ては大衆を欺くための大芝居だったのか?
もしかして、アポロ11号は決して月に到達しておらず、離陸すらしていなかったのか?そして全ては、地球上でのひどいねつ造であり、特別な舞台セットで撮影されたのか?ではなぜ、これほどの秘密主義と隠ぺいがあり、ねつ造された月への最初の旅について、今まで明らかにされなかったのか?


2017年3月19日日曜日

トランプと暴動、独立主義、アカデミー賞、ファティマの予言、ホワイトヘルメット

説明してきたように、私達の目的は、地球全域で生じている増大する脅威について示すことだ。というのも、時間が加速しており、より大量の変化のエネルギーが地球に届いているからだ。このことは、人々にも地球全体にも影響しており、地球は次第により大規模な変異を起こしている。したがって、私達が味方につけ得る時間が急速に減っており、世界権力の主達はこの事実を熟知している。それゆえ、世界で最も強力な国家の新たな統治者もまた、陰の政府が彼に行うよう命じる計画を加速させなければならない可能性が高い。なぜなら次第により多くの人々が、彼らの行う多様な策術を感じ取っているからだ。
このことは、混乱や騒動、困惑を引き起こす事実に感じ取れる。その中で多くの人々が、拡大する混迷のせいで、どのような立場を取ればよいか判らないのだ。ちょうど、映画のアカデミー賞のオスカーの授賞式でも、はっきりと見られたように。
もしかしてその目的は、まさに全ての人々の間にカオスと対立を生むことなのか?そうして、よく準備されていそのカオスに、大規模な監禁を介してエリートのいうところの厳格な秩序をもたらすためであり、その目標は、戒厳令と共に独裁制を課すことなのか?
だがその背後には、目に見える、そして目に見えない政府の計略があり、特にアメリカでさらなる暴力を伴う対立を促しているのではないか?ではこのことは、さらに国々と対立し、分裂させるべく増大する独立派、外国人嫌い、人種差別的な一連の運動と関係があるのだろうか?
もしかして、新たな大統領は、帝国のエリートの有能な道具であり、自国にも世界のあらゆる所にも、不安定、治安の欠如を増大させると決心したのだろうか?さらなる恐怖と無秩序を引き起こし、報道機関と対立し、論争を生み、またむごい対応や、暴力的で独裁的な態度をとることで。ではなぜ、彼は相当額の軍事費を増大させると決めたのか?これほど多くの挑発の理由は何なのか?


2017年3月4日土曜日

2017予言エコノミスト/トランプ、バルカン化、ルーマニア、イラン、シェンゲン、壁

私達が、この文明の過酷な歴史において、最もデリケートで不確かな時を迎えていると説明することは、極めて重要である。そしてたとえ多くの者達が未だ気づいていなくても、私達は偽りや、同じく策略、陰謀、そして無数の二重、三重の手管の世界に浸っている。それらは権力の乱用をもって、長年私達に為されてきた、極秘のいまわしい力であり、私達をコントロールし、弱め、私達の人生を悪用する目的を持つ。それゆえ、本当のことと偽りのことを識別し、大多数の人々が通常行うように、見せかけにだまされないために、私達は認識力・意識を目覚めさせるべきだなのだ。
世界権力の上層部から来る構想全ての中には、ビルダーバーグやロスチャイルド家、のアニェッリ家といった世界的エリートと深く結びついた、イギリスの名高い雑誌『エコノミスト』を研究するなら、2017年を開始する1か月前に販売された特別号の奇妙な表紙には、どうやら誰がアメリカ合衆国の次の大統領になるかについての予言的なメッセージがあったようなのだ。だが、どうやって知ったのか?もしかして、彼らは陰の政府の重要な一員であり、当然誰を権力の座に就けるか熟知していたのだろうか?
では、他の謎めいた予言については、何が言えるだろうか?実際、この2017年のいわゆるトランプの世界に起こる何かを、明らかにしているのか?それとも、背後でどのような秘密が生じているのか?もしかして、実に深刻な何かを私達に予言しており、鎮静状態の人類は、それに気づかずにいるのか?
他方、ルーマニアやウクライナといった国々の暴動や民衆の蜂起を見るなら、もしかして闇の力は、ちょうど残忍なバルカン戦争で行い、良い結果を得たような形で、地球全体を『バルカン化』したがっており、そうして大量の壁をもって、欧州連合の分裂を達成し、シェンゲン圏を撤廃しようとしているのだろうか?またその一方で同時に、経済および交易の衰退を実行し、そうして全世界に想像を絶する規模の貧困化を生み出すだろう。
実際、世界のできるだけ多くの国々を不安定にさせる必要があるのか?その一方で人類は、背後にある、計画された巨大な破たんの陰謀の全てを知らずにいる。


2017年2月9日木曜日

トランプとシオニスト、世界大戦の原因、ロシアのツァーリの滅亡、メキシコ革命

この機会に、現代史の方向性を変え、その悲惨な結果を今日まで私達が耐えなければならなくなった、一連の策略や共謀、陰謀に関する一定の事実を示すよう試みたい。
それゆえ情報に精通していることは極めて重要であり、私達に語られてきた、あるいは彼らの権力の乱用を覆い隠す目的で抜かりなく脚色されたものではなく、真の歴史を知ることでのみ、これが可能となる。というのも、この2017年には多くのことが準備されているからだ。もしかしてこの2017年は、人類の運命を決定づけるのだろうか?
かなり複雑な1年が私達を待ち受けていることは、新たなアメリカ大統領が形成した内閣を見れば、なおさら明らかだ。もしかして彼は、同じ超保守派の人種差別的方針を続けるために、エリート政治によって選ばれたのか?それとも、何らかの形でBrexit、イギリスの欧州連合からの脱退とつながっているのか?
もしかして私達を待ち受けるのは、ナチス主義-ファシズム式の全体主義の政府となり、何百万人もが路頭に迷った大不況のあった20年代に為されたような、世界経済の破綻も模索するのか?
私達の見解では、ひどく強烈な何かが近づいており、さらには今年が2017年であることや帝政ロシア崩壊後100年に一致すること利用するだろう。あるいは、帝国が戦争を課し、多くの物事を自らに有利に仕向けて、主権国家に対し干渉するという任務に専念した、19世紀に起こったように。実のところ、その当時から大英帝国のエリートがその連合国と共に支配し、第1次世界大戦を熱心に準備していたのだ。


2017年1月25日水曜日

秘密計画、モントーク、ブルーバード、マネキン、 DARPA、CERN、スターゲート

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

今やかつてない程に、私達は世界的に全く不確かな時代を迎えており、今なお世界権力を掌握している者達がこの人類に行おうとしている手順を知らず、メディアの誤情報といった多くの理由から、非人間化させるための、彼らの裏のある不適切な意図を判っていない。
その中には、よりたやすくコントロールするために人間をロボット化するという目的を伴う無数の事実がある。ハアプやスーラ、ELF波、GWEN通信塔、ケムトレイル、フラッキング、スカラー波、ソニックブーム、精神工学兵器については、何が言えるだろうか?これらは数年前から大部分の人の行動と人間関係に、深刻な害を及ぼしている。それらはどのような具体的な目的をもって、作られたのか?
さらにMKウルトラやモナーク、モントーク、ブルーバード、ヒューマンブレイン、マネキンのような途方もなく有害な、秘密のプログラム、実験、計画が、軍人やセレブ、そして催眠術をもって非常にコントロールしやすい若者に向けられている。それらを通して大衆や、さらにはその統治者自体も操るのだ。彼らが自分はプログラミングや実験にかけられたと心理的なレベルで気づくことは、ほとんど無理である。
マインドコントロールや、エシュロンやフェニックス・プログラム、CERN計画、ワールド・オブ・ウォークラフト、セカンドライフのような諜報目的の身の毛もよだつ非人間化させる計画の全ては、私達に自らのアイデンティティーや、残されたわずかな価値感、心もとない権利や自由、同じく表現の自由や自由意思を喪失させる目的を持つ。
普通の人は、背後にあることを全く知らず、目に見える政府や、また同様に暗い、知られていない目に見えない政府に、密かに操られていることに、はたして気づくだろうか。


2017年1月8日日曜日

ベルリン、シャペコエンセの飛行機墜落、反ロシアの陰謀、軍の合唱団

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***
私達は期限切れの人種の終わりを迎えており、明白な指導に従うことによってのみ、多くの者達が、誤情報や省略、怠慢、私達の人生の完全な挫折に巻き込まれないよう、賢明に振る舞うことができるだろう。
私達は今やかつてない程に、地球全域で激化するデリケートな状況に陥っている。帝国主義のエリートが必死になって引き起こしいる挑発をもって、緊張状態と恐れの下に私達を置こうとしているのだ。ちょうど、単独犯とされる者によるドイツのベルリンでのテロの場合のように。奇妙なのは、ニースのテロ、あるいはニューヨークのツインタワーの超巨大テロといった別の事例と一致する事実があることだ。というのも、廃墟の中から、奇妙にも狂信的なテロリストとされる容疑者の一人のパスポートが、無傷で出現したからだ。
その不吉な闇の目的を達成するために、今やまたスポーツを政治利用し、害そうとしている。その例がロシアで、ソチでの競技を中止させ、あるいはさらなる制裁を起こし、また何の理由もなしにアメリカから35人のロシアの外交官を追放し、シリアのダマスカスのロシア大使館を攻撃し、大統領の運転手を殺させ、トルコの大使を背中から撃つという卑怯な襲撃を行うなどしている。
実際のところ、忍耐の限界に至るまで圧力をかけ続けようとしているのか?その一方で、人々の大多数が、存在する巨大な陰謀の手管を今なお知らずにいる。はたして、真実に私達の心理を開く時が来るだろうか?
だが加えて、最近増大している多くの不可解な飛行機事故については、何が起こっているのか?その多くは誘発された可能性があるのか、それとも通常の事故なのだろうか?


2016年12月6日火曜日

4周年、健康に良い食品、DNA、分泌腺、神経毒性、フッ素、水

****音声入り新フォーマット****
***このドキュメンタリーは、内容が2つの部分に分かれています***

極めて困難で多くの不都合に満ちたこの時代において前進しようと試みる、その模索において、もう少し落ち着き、バランスを取り、幸せになるためには、もし誰もがDNAのコード解除、天体-光子のルミネセンスの方に向かって闘うなら、考えも及ばない多くのことを私達皆で達成できるだろう。
この4周年のドキュメンタリーでお伝えしたい一つの点が、人間関係や感情面、心理面に気を配る必要性だけでなく、肉体の健康や栄養、そして私達の体が摂取する必要のある全てのものを維持することも、何より大切である。健全な食事は基本となるものだが、私達は完全に麻痺しており、日増しにロボット化されてきているので、彼らはそれを利用し、私達に無数のジャンクフードや、私達を害する化学物質や有害物質に満ちた偽薬を私達に与えている。
では、巨大な多国籍企業が行うのは、健康に有害な影響を及ぼす抑制剤をさらに追加することであるなら、どうやってより良く生きられるのか?その多くはホルモンや重金属、農薬、殺虫剤などに満ちていることを、はたして私達は知っているのか?それらは脳に害を及ぼして認識力を低下させ、また、感情的な反応の制御疾患、問題行動、注意欠陥、物忘れ、うつ病と落胆を生んでいる。
もしこれに、知的能力を低下させる無数の毒、遺伝子組み換え、ケムトレイル、恐ろしいElf波、グエン伝達装置、ナノボットなどを加えるなら、それらは密かに私達の命を滅ぼしている。
私達のビデオを見続けている人達が、身体の管理や、道徳、倫理と精神の美徳や原則の下に、論理的に考えることができるなら、私達としては非常に幸いである。というのもそれが、最初のドキュメンタリーを始めて以来私達が推進してきた、あらゆる意味でより健康的なより良い生活を達成するための安定をもたらすからだ。
この新たなドキュメンタリーでは、アルシオン・プレヤデスをお届けできた、地球の5大陸の224カ国について触れている。私達にとって何より重要なのは、克服の熱望を持つ大多数の人々の元に届けることだ。なぜなら常にその熱望が、真実や、より良い、また何より公平な世界への希望を模索するよう私達を駆り立てるからだ。